黄色ナンバー車

4年前にN市のN氏と長野奇行(紀行)に行った際にお世話になったペンションの方が所有しているミニキャブの紹介です。
T131型の前期・後期を所有しているということがどういう意味なのかは画像をご覧いただければわかると思います。

 

T131前期とT131後期

T131前期とT131後期

昭和50年の最終車

昭和50年の最終車

マキシ・キャブ3兄弟

マキシ・キャブ3兄弟

LT30を加えて4兄弟

LT30を加えて4兄弟

このキャブ設計はL015まで継承

このキャブ設計はL015まで継承

T131前期のグリルカットはT130と同じ

T131前期のグリルカットはT130と同じ

T131前期とT130のグリルはスワップ可能

T131前期とT130のグリルはスワップ可能

LT30は少々の古さを感じる

LT30は少々の古さを感じる

リアビュー

リアビュー(私のコンビネーションランプは左右入れ替えて上下逆さまに)

荷台ビュー

荷台ビュー(手前はT130)

荷台ビュー(手前はT131)

荷台ビュー(手前はT131)

純正のスペアタイヤカバー付き!

純正のスペアタイヤカバー付き!

リアパネルはナンバー周りが幅広に

リアパネルはナンバー周りが幅広に(ナンバー灯は2ヶに)

泥除けは下部のギザギザ無しバージョン

泥除けは下部のギザギザ無しバージョン

フロントの泥除けは三菱マークのエンボス加工無し

フロントの泥除けは三菱マークのエンボス加工無し

泣かせるリアゲート留めチェーン

泣かせるリアゲート留めチェーン

熱線吸収カラードガラス

熱線吸収カラードガラス(T130より板厚が増している)

木目調メータは最上位グレードの証

木目調メータは最上位グレードの証

ハンドル下部のカバーも現存

ハンドル下部のカバーも現存

 

ハンドルは'70年ミニカから同じ(ホーンマークはシールで対応)

ハンドルは’69年式ミニカから同じ(ホーンマークはシールで対応)

年式の割には非常に綺麗!

年式の割には非常に綺麗!

シフトブーツに劣化無し!

シフトブーツに劣化無し!

エンボス可能の内張も最上位グレードの証

エンボス可能の内張も最上位グレードの証

強力ヒーター

強力ヒーター

エンジンプロテクタ付き!

エンジンプロテクタ付き!

プロテクタ

プロテクタ

マフラーのジャバラはなんとLT30と共通(T130型とは違う)

マフラーのジャバラはなんとLT30と共通(T130型とは違う)

オイルタンクはT130型とは互換なし

オイルタンクはT130型とは互換なし

T130型は丸印位置にオイルポンプが存在

T130型は丸印位置にオイルポンプが存在

リアデフまわり

リアデフまわり

キャニスタとエアクリーナー

キャニスタとエアクリーナー

ラジエーター

ラジエーター

このプレートは遮熱用?

このプレートは遮熱用?

整備性のためか可倒式

整備性のためか可倒式

適合プレート

適合プレート

オルタネータまわり

オルタネータまわり

エンジンルーム全貌

エンジンルーム全貌

 

T131型前期モデル

 

小粒なライト

小粒なライト

ポーターキャブ用が利用可能らしい

ポーターキャブ用が利用可能らしい

ステッカー以外はT130型と同じ

ステッカー以外はT130型と同じ

純正指定シール

純正指定シール

冷却水指定ステッカー

冷却水指定ステッカー

謎なウォーニングランプ(チョークの?)

謎なウォーニングランプ(チョークの?)

デラックスグレードのシート

デラックスグレードのシート

簡素な感じの内張

簡素な感じの内張

おまけ

おまけ

 

さらにおまけ

ミニキャブL100型

L100型ミニキャブ

こちらはL013型ミニキャブの輸出仕様車のL100型。
なぜ国内にあるのか・・・それはゴルフ場などの構内専用前提で使用する際に、国内車であるミニキャブを買うよりも輸出仕様車を購入したほうが安いため、というのが理由らしいです。

この車両もそのうちの1台だとか・・